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【初心者必見】Macの”ユーザ辞書”を使いこなすとコーディングが幸せになれます

ユーザ辞書

 

こんにちは。たなかです。

先日、新人の方とペアプロもどきをしていた時に、意外とMacの[ユーザ辞書]機能って使ってない人多いんだなって思いました。

ってなわけで今回はユーザ辞書の使い方とちょっとしたサンプルをご紹介しようかと思います。

もしこれを見ているエンジニアビギナーで、Macのユーザ辞書機能を使っていない方でしたら、読んだ後毎日が幸せになるはずです。

それではどうぞ。

Macのユーザ辞書機能

使い方

とっても簡単。

[システム環境設定]から[キーボード]を選択し、[ユーザ辞書]タブをクリック。

ユーザ辞書

ウィンドウ下の+ボタンで追加できます。

左側[入力]にトリガーを、右側に変換後のテキストを設定しておきます。

上記の画像でいうと、”cer”と入力するだけで”certificates”と変換候補にでるようになります。これがめっちゃ便利。

 

あとは自分の普段よく使うテキストを変換候補に設定していくだけ!

もちろん似たような機能はWindowsにもあります。ぜひご活用ください。

入れておくと便利なサンプル

 

せっかくなので、私がよく使う便利なテキストサンプルも展開しておきます。

みなさんも「これ便利だよ〜〜」みたいなのあればコメントで教えてほしいです。

入力 変換
メアド [自分のメールアドレス]
うえ
した
みぎ
ひだり
さんかく
まる
こん こんにちは。たなかです。
ほしいち ★☆☆☆☆
ほしに ★★☆☆☆
ほしさん ★★★☆☆
ほしよん ★★★★☆
ほしご ★★★★★

一発で変換されない漢字とか、挨拶の定型文とか設定しおくと捗りそうっすねー。

まとめ

ユーザ辞書

 

ということでMacのユーザ辞書についてのご紹介でした。

使っている人には当たり前の内容だったかと思いますが、やっぱり有る無しで生産性全然違うと思うので、まだ未設定の方はぜひ試してみてくださいね。

ぼくもエンジニアになってからMacbookさわりはじめたので、意外とこういう設定周りで知らないことある気がしているんですよね。

こういうtipsどんどんかき集めて、もっとお仕事はやくなりたいなー。

 

 

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